仕事

最初で最後の接待の思い出

私は以前、営業として勤めていました。
営業さんによくあるのが、接待です。
時代的に少なくなっていたとは思いますが、三年間営業部にいた私も、一回だけ接待をしました。
まだ新入社員だった私は先輩のお手伝いでそのお客様を一緒に受け持っていました。

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論争

これからも決着することがないであろう、専業主婦と子持ちワーカーとの論争。
そして、独身組と既婚組の論争。
どちらにしても個人の尺度で測り、自分が良いように人生歩んでいけば良いんだと思う。

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女性初の営業職として採用

女性初の営業職として採用されましたが、「初」ということもあり体制が整っていませんでした。
総合職で男性と同じ仕事内容でしたが、一般職の方と同じようにお茶汲み当番が回ってきたり、毎日のお弁当の発注を任されたりと逆にプラスアルファの仕事が多かったように感じます。

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父の優しさと愛情

おとうさんが今年で定年になる。勤続40年以上だ。
私が小学生になる前までは転勤族だったのだが、それからは本社勤務になって引越しも無くなり、家ももうすぐ築20年くらいになる。
もしかしたら、大きくなってからの転校などのタイミングを考えていたのかなと重い。


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鏡を見ているようだ

出会う人は鏡である。
とはよく言ったものだと思う。
クラブで出会う人も、自分に見合った人ばかりだったと、振り返ると思える。
キャンプに行く予定があるときに、アウトドア大好きな人に出会ったり、同業者で明日の現場が同じ人に会ったり。

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看護師の妻

管理職になると、これまでとは違う悩みを抱えることになる。
そんな愚痴を知人から聞いている。
歳を取って、人の上に立つのは楽じゃないんだということを教えてもらっている。

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ママサー

先日、久しぶりに旧友達と再会した。
中学校のときに通っていたダンス教室の仲間達である。
高校時代までは付き合いがあり、その後はSNSなどでたがいの近況を確認していた程度である。

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